妊娠後期に坐骨神経痛が発生!


妊娠後期になってから坐骨神経痛で座っていられなくなってしまった私!
お腹が大きくて、座っていると、脚のツケ根への負担がひどく、長時間は無理になってしまいました。
一番良いのは、やはりベッドで横になっていること。

 

家事をやったら、横になるの繰り返し!
本当は座って、パソコンとかテレビを見ていたいと思っていたけど、坐骨神経痛が悪化するばかりで、無理でした。
最近はタブレットやスマホがあるから、ベッドの上でも気軽に動画を楽しむことができましたが、やはり私の時代は、それが出来ませんでした。

 

そのため、坐骨神経痛が酷い時には、ずっとベッドで本を読んでいましたね。
妊娠後期は下半身への負担が重くて、足のむくみもすごいですし、本当に自分の足なのか、疑いたくなってしまうことがありました。
それくらい、妊婦さんは、下半身の健康には気を付けないといけないですね。

 

むくみがひどくて、靴が入らないなんてこともザラでした!
一杯歩くと、それだけで足がむくみますし。

 

後半は体調が悪くなることが多いので、私は初期のつわりと同様に、すごく不快感が強い時期でしたね。
やっぱり中期が一番らくだったと思います。
妊娠後期は早く子供を産んでしまいたいと思いました。